おすすめの電子タバコ【Giselle】EMILI買うならこれ買っとけ

今回は、電子タバコGiselleを紹介したいと思います。

僕はEMILIとsmyを買ってしまったんですが、そのあとGiselleに出会って後悔しました。

後で発売されただけあっていろいろと、EMILIの痒いところに手が届いていてより煙草に近いEMILEの上位互換になっています。

画像の通り、EMILIよりさらに小さくなりサイズも煙草と同じです。

より煙草っぽくEMILIにはなかったオートスイッチ

EMILIでは煙を出す時に、スイッチを押していましたが、Giselleは吸うと煙が出ます。

軽さ、といい電子タバコを吸っている人憧れの咥え煙草もできそうですね。

さらにEMILIでは先端LEDは青でしたが

「先端の色は赤だったら・・・」という要望がEMILIに多かったからかGiselleでは赤が採用されています。

さらにEMILIと比べ、バッテリーの容量が目視できるようになり、電池の残量も一目で分かるようになりました、次にEMILIは以下の画像にもあるとおり電源スイッチが外にあるんです。

これによってなにが起きるのかというと、充電したくないときでも、ポケットに入れていると勝手に充電中になっていた!なんてことが起きていましたがGiselleの場合、スイッチが蓋の中に入っているのでそういった心配もないんです。

デザインも高級感あふれるデザインと評判

リキッドを上から注入できるので漏れも激減といいことづくめのように見えますが、ネット上のレビューを見てみると

液漏れする、充電できない、充電中ランプの色が変わらないなどといった初期不良も多く見られました。

また、EMILIに比べたら、リキッドも入れやすそうなんですが、やはり通常の電子たばこのサイズに比べ、リキッドが入れにくいという声もありました。

さらにメタルボディでカッコいいGiselle xenoもあります。

この機種は充電は一個しかできませんが、アトマイザーを3個入れておけるので、複数好みのリキッドを持ち歩けますし、たばこに換算して一日20本分ぐらいならこれだけの量で充分ではないかなと思います。

僕がEMILIを買っていなかったら試してみたかった電子タバコ、これから電子タバコを選ぶ方は選択肢の一つに入れてみてはいかがでしょうか?

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