まるでホーム・アローン!自宅で出来るドッキリ罠をまとめてみました。

今回は、まるでホーム・アローンのようなプチいたずらを考えてみました。
ホーム・アローンといえば家にやってきた泥棒を少年が家にある家財道具で撃退するという映画で、何度もテレビで放映されており僕と同世代かそれ以上の方なら一度は見たことがあると思います。

なぜこのようなことを始めたのかというと、うちの子供たちが大のユーチューブ好きでYoutuberがやるような家の廊下で水鉄砲を使って遊んだり、ドッキリを仕掛け合ったりして遊んでいます。

今回は、その中で編み出されたイタズラを公開していきたいと思います。

普通に仕掛ける

このゴキブリたちはアマゾンで数百円で50匹ぐらい購入できるんですが、結構リアルで普通にゴキブリがいそうな場所やなにかを退かしたら見えるように設置しておくと結構びっくりします。

電子レンジの中に蛇、靴の中にゴキブリ、服の中からもゴキブリなどゴキブリがあるというだけでイタズラが沢山ありますね。

これから紹介するテクニックを使うのもいいですが普通にちょうどいい位置に糸を付けたゴキブリを垂らしておくだけでもびっくりします。

100均にもチョロQ式やマグネット式などがあり、設置場所も広がりますね(^^♪

トイレットペーパーから飛び出してくるゴキブリ

トイレットペーパーを少し広げて間にゴキブリを仕込みまた巻きなおします。
トイレットペーパーをしばらく引くとゴキブリが飛び出してきます。ペーパーの上の部分にペーパーを切る部品が付いていると思いますが、この隙間に置いておくとうまいこと引っかかって飛び出してきたりします。
「やっているな」と分かっていてもちょうどいい位置に我が家のトイレットペーパーがあるので結構ビックリします。

しばらく家族全員がトイレを使うたびにゴキブリを仕掛ける大ブームになりましたw

襲い来るゴキブリ

まず扉の上に細い糸をくっつけます。画像でいうと赤の●です。次に青の●の部分、糸の反対の先端にはゴキブリを巻き付けておけば完成、この青い●の部分のゴキブリに両面テープなどをくっつけたり、ゴキブリの入る筒に入れておけるようにしておけば再設置も楽です。

長さや位置を調節すれば扉を開けた瞬間に人に向かってゴキブリが飛んで行ったり
両面テープの場合、ピョンと飛び跳ねるように襲い掛かりますw
ゴキブリだけでなくリアルな蛇を使えば悲鳴間違いなしです(^_-)-☆

スライドしてくる蛇

今度の作品は、上から蛇がスルスルと降りてくるイタズラです。青の●の扉には細い糸をくっつけます。上の青い●は画鋲などで滑車の役割を果たすようにしています。
その下の赤い●の部分に蛇などをくっつけておきます。
長さを調節しておけば扉を開けた瞬間には蛇が上に上がっていき、扉を閉めるほどにスルスルと蛇が降りてくるのでビックリします。

割れたスマホ

スマホの液晶部分が割れたかのように見せるドッキリです。割れた画面をプリンタで印刷してもいいかもしれませんが、クオリティを上げるならガラスフィルムを割って貼り付けるのも面白そうですね(^^♪

怪我には注意が必要です(^_-)-☆

ゾンビ現る

窓枠に、ゾンビやお化けをプリントして貼り付けるというドッキリです。
窓枠の隅からこちらを見ているように恐ろしゾンビなどを貼り付けるとビックリします。
場所によっては数日気づかれないこともありましたが、仕掛けた本人すらドッキリするような恐ろしさです( ;∀;)

ビリビリペン

100均商品なんですが、ペン先を出そうとしてカチッとやるとビリビリ来ます。
これは自分が仕掛けられてビックリしましたw

もの凄く下らないですが階段から上がってきたらゴキブリたちがお出迎えしてくれたり蟻のように並ぶゴキブリも面白いですね(^^♪

皆さんもぜひやってみてくださいw

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